【プレパパ必見!?】初めての妊娠でプレママに本当に喜ばれた8つの行動!

プレママ・パパ

こんにちは@Yu-Papaです。

プレママは初めての妊娠で不安や心配、ホルモンバランスの崩れなどにより
ストレスをためたくなくても、ストレスを感じています。
ストレスを感じてしまうと、どうしても妊娠中にイライラしてしまうことも、、
そんなとき、近くで助けてあげられるのは間違いなくプレパパでしょう。

今回はYu-Papaがプレパパの頃におこなった行動で、プレママの頃の妻が
「本当に嬉しかった」
と、思ってくれた行動を直接聞いてみたのでご紹介したいと思います。

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掃除、洗濯はプレパパの役目

言うまでもなく、家事をしてくれたことは凄く嬉しかったようです。
妊娠中は悪阻でしんどく、妊婦後期になるとお腹が大きくなるので、
掃除、洗濯をしてくれることは助かるとのことです。
正直、プレママが掃除、洗濯を常にこなすのは無理があります。
無理をすると胎児にも影響が出かねないので、掃除、洗濯はプレパパがすることが当たり前と思っておきましょう♪

ご飯の用意と悪阻中に食べれるもをストック!

毎日の晩ご飯を作ったり、朝やお昼のご飯を作りおきしておいたことは凄くありがたかったようです。
また、悪阻が酷いときはこんにゃくゼリーなどの食べれそうなものをストックしておいたことも喜んでくれました。

妊娠中は体調管理が難しいプレママにご飯を作ってあげることもプレパパの役目だと思います。
日々のお仕事で疲れているかもですが、
夜ご飯だけでも作ってあげられるように頑張りましょう♪

気づけばいつもプレパパが荷物を持ってくれている!

正直これはプレパパとして当たり前の行動だと思うのですが、
プレママがなにかを持って動くということを極力0にしてあげましょう
これはプレママにも伝えておきたいことですが、いくら安定期だとしても、他の誰かに持ってもらいましょう、絶対に無理は禁物です。
うちの妻は安定期の頃に職場で無理したことで出血してしまい絶対安静状態になりました。

側にいるなら
「必ず僕が持つ!」
これくらいの気持ちで常にいてあげてください。

悪阻で辛いときにさすってくれたり側に居てくれる

当時は「絶対に下から上にはさすらないで」と言われました。
これはプレママによって違うみたいですが、僕の妻はこのさすりかた以外は落ち着けたようです。
また、夜中でも悪阻は容赦なくやってきます!
眠たくても側でさすってあげましょう!
もし、さすらなくて大丈夫と言われても側に居てあげてください☆
さすってほしくないときでも、側に居てくれたことが嬉しかったようです。

さすってあげるときは、落ち着けるさすりかたを聞いてあげると良いかもしれません♪

プレパパの助けが欲しい妊娠後期の身体のケア

妊娠後期になるとお腹が大きくなり、身の回りの事をこなすのが大変になってきます。
その時に喜んでもらえたことで
・足の爪を切ってあげる
・マッサージする
など、身体のケアが嬉しかったようです

足の爪はお腹が大きくなってくると自分で切るのが大変になってきます。
自分で切るのが大変そうなら代わりに爪切りをしてあげましょう。
また、妊娠後期になると腰が痛くなるなど、ひとつの動作が身体への負担につながります。
マッサージをしてあげて少しでもプレママの負担を減らしてあげましょう♪

プレパパから話してくれる赤ちゃんのお話し

これから生まれてくる赤ちゃんの
名前や男の子?女の子?などのお話を
プレパパからしてくれることは嬉しいようです。
と言うのも、赤ちゃんの名前を調べたり男の子なら、女の子なら、こんな服が良いかな?などを話すと
「ちゃんと父親としての自覚をもってくれている」
「父親になろうとしてくれているんだ」と思ってくれるようです。

なので、父親としての自覚を持つ意味でも、プレパパ自らが赤ちゃんについて調べたり、赤ちゃんが生まれたら一緒にしてみたいことをプレママに伝えることが良いかもです♪

共感してくれるとなおさら嬉しいベビー服選び

この事には大前提として
プレパパが楽しく一緒にベビー服を選んいる事が重要です!
「一緒にベビー服を見に行ったから喜んでくれる」はお門違いで、
選んでる中で共感があるから一緒に選ぶ楽しさがあります。
最近流行りのベビー服を調べとくまではいかなくても、
「どんな服を探してるの?」
など、プレパパから一緒に探すスタンスを作り、プレママの意見に寄り添いながら探すと良いと思います♪

検診は一緒についてきてくれると安心

素直に嬉しいみたいです♪
検診への行き帰りの道中でなにかあったときの事を考えるとプレパパが側に居てくれたことで安心感があるようです。
しかし、「検診に一緒に行く」と言うのは、正直プレパパのお仕事にもよると思うので、
検診の日に都合が合いそうなら一緒に行くことを心がけましょう。
また、ちゃんと自分の耳で、目で、赤ちゃんの鼓動や輪郭、どれぐらい大きくなったのか感じることで、
より一層父親としての自覚が芽生えてきますよ♪

まとめ

プレママが本当に喜んでくれた8つの行動はいかがだったでしょうか!??

実際の経験から嬉しいと感じた結果なので共感してもらえる事も多いかと思います。
この8つの行動以外にもプレママによっては嬉しいことがあると思うので、素直に聞いてみるのも良いかもしれません♪

また、妊娠中はホルモンバランスの崩れなどで精神的にも不安定になりがちです。
もし、辛くあたられることがあっても
けしてあたり返してはいけません!
プレママ本人も本心からではないからです。
仮に「どうやって支えてあげたらいいのかわからない」
「なんて言葉をかけよう」
と思うことがあっても「近くで寄り添う」この気持ちは持ち続けましょう。
結果的に後になって居てくれて良かったと言われることでしょう。

大事なことは、プレパパがいつも寄り添いながら出産の日を一緒に迎えてあげることだと思います♪